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「パンフレット+WEB」社内の制作物をコストダウン

企業ブランディングや会社案内・パンフレット・ロゴは広告制作会社、ホームページはWEB制作会社、チラシ・名刺などは印刷会社、映像は映像プロダクション、展示会はイベント会社…。

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発注ご担当者様のお悩み

発注ご担当者様のお悩み

会社案内・パンフレット・ロゴマークなどの広報物、ホームページ制作にあたってお客様からいただくご相談の中に、

パンフレットやカタログを専門部署ごとにつくらせていたが、気が付いたらそれぞれが全く別物になっており、ロゴマークの取扱いに至っても勝手な表現方法になっていた。この状況を何とか改善できないか。
社内には様々な広報・広告・WEB・印刷物等の制作物があるが、これらの発注先が5社以上あり、新規や追加など案件発注ごとに、各社に同様のオリエンをしないといけない。しかも理解度が各社でバラバラ、円滑な進行の足かせになっている。

などといったことがあります。そういう問題意識を具体的にお持ちで無い場合でも、言われてみると、あるあるとお気付きになる場合もあります。
これらのケースは、企業にとっての「ブランディング」という、無形の価値観や文化的資産が、社内であまり意識されなかった、或は忘れられたことによって起こりうるお悩みです。

ワンソースマルチユース

ここで浮上してくるのが、すべての媒体・制作物を統一した基準にて、しかもデザインやコピー・メッセージなどの表現の在り方、製品やサービスの価値観までも普遍的なレギュレーションによって管理・運用して行こうという概念です。
具体的に言えば、ロゴマーク制作で策定したVI基準にそって作成した、会社案内のデザインやコンテンツを、企業サイトに反映させて制作する、このことによって、会社案内とWEBの見た目のデザイン、コピーなどの文章や表現方法が統一したものとなります。
いわば1つの素材・表現方法をもって、それを他の多様な媒体に適用するブランディングのあり方、いわゆる「ワンソース・マルチユース」の実践です。
これをメディア(媒体・制作物)を融合・連携させるという意味から、「メディアミックス」と呼んでいます。

ワンソースマルチユース

ただしこのことは、前述2番目のお悩みにもあるように、複数社がからむとなかなか実現できないことが多いようです。弊社では全てを1社にてマネジメント運営できることがメディアミックスの実現には最適と提唱しています。

この1社で行うメディアミックスの大きなメリットを次項でご紹介します。

メディアミックスのメリット

会社案内やパンフレットとWEBサイトを同時にリニューアル、または新規構築すること、実はこのことが、お客様にとってとても大きなメリットです。

メリット-01 ブランディングの統一

「イメージがバラバラな各種制作物を統一したいが…」

会社案内・パンフレットとホームページのみならず、製品カタログ、CI・VI、企業ムービー…と、制作物のブランドイメージ、デザイン性、コンテンツ等全てにわたり統一性を図り、「この会社にこのデザイン」、「この製品にこのイメージ」を実現します。

効果

1
クライアントやユーザー、全てのステークホルダーに対し、普遍的な企業ブランディングを発信・醸成
2
このイメージはこの会社、といった具合に顧客やユーザーの意識の中に存在感・価値観のブランディングを醸成
3
外部折衝で各媒体を活用している社員のモチベーションアップ
4
採用計画における求職者への好感度を向上させるブランディング

メリット-02 窓口担当者の省力化・業務効率化

「媒体ごとに業者が異なるので、オリエンを何度もやって非効率…」

広告物、印刷物、WEBと、とかく窓口のご担当者様は多頻度に各業者に指示徹底を行わなければなりません。「ただでさえ忙しいのに…」と、もはやぼやくことは不要です。
全ての媒体づくりの業者を一本化することは、”あうん”の距離感で、ご担当者様の省力化と業務の効率化に貢献し、企業価値向上のブランディングに貢献します。

効果

1
パンフレット・会社案内、WEBをはじめ、全ての媒体制作業者を一本化することで、業者ごとに何度も同じオリエンすることが不要となり、ご担当者様の無駄を削減。
2
継続的な取引関係を1社で行うことで、常にブレの無い普遍的なブランディングを保持でき、新規案件発生の際も、ご担当者様は必要最小限の要件提示のみで済む。

メリット-03 信頼感・安心感の確保

「製品力はあるが、何かが足らないと顧客から言われることがある…」

別の会社のパンフレットみたい…。顧客だけでなく、社内からもそんな声が…。
WEBから資料請求、届いたパンフレットのデザインがWEBとは全く別デザイン。
はたしてユーザーの心理は?

効果

1
異なる複数の媒体間で、統一したデザイン、共有したコンテンツやイメージ表現できることで、対象のターゲットユーザーに、情緒的安心感、信頼感を与える。
2
この安心感、信頼感は、人々の心理に好感という優位を形成し、理解から共感へ導き、購入、申込み、問合せ、応募などポジティブなアクションへと誘導を可能とする。

メリット-04 信頼感・安心感の確保

「イメージの統一やトーン&マナーのブランディング一致は、社員の意識高揚につながる?」

つながります!
ブランディングに企業が本格的に取組むこと、この意思は必ず社員の方々にも伝播されます。

効果

1
普遍性の高いメディアミックスを導入することで、どこを切っても揺るぎない企業アイデンティティが可視化され、社員は愛社心、帰属意識が醸成される。
2
とりわけ、パンフレットや会社案内、カタログ、その他媒体に直接触れる機会が多い営業パーソンはダイレクトに実感する。
3
外部からの客観的な評価があった場合に、社員は一定の優越感を持つことができる。

「パンフレット+WEB」成功事例

ここで浮上してくるのが、すべての媒体・制作物を統一した基準にて、しかもデザインやコピー・メッセージなどの表現の在り方、製品やサービスの価値観までも普遍的なレギュレーションによって管理・運用して行こうという概念です。
具体的に言えば、ロゴマーク制作で策定したVI基準にそって作成した、企業パンフレットのデザインやコンテンツを、企業サイトに反映させてつくること、このことによって、企業パンフレットとWEBの見た目のデザイン、コピーなどの文章や表現方法が統一したものとなります。
いわば1つの素材・表現方法をもって、それを他の多様な媒体に適用していく、いわゆる「ワンソース・マルチユース」の実践です。
これをメディア(媒体・制作物)を融合・連携させるという意味から、「メディアミックス」と呼んでいます。

Case Study - 01 オムロン直方株式会社 様

社内の協調性・連帯感を生み、社外では狙い通りの新規ユーザーにリーチ。

メディアミックスの事業ブランディングご利用媒体

  • VI・ブランディング
  • 事業パンフレット
  • 会社案内
  • 製品パンフレット
  • コーポレートWEB
  • リクルートWEB
  • タグライン

オムロン直方

1
現在社内で使用している製品パンフレット、事業ガイド、会社案内、WEBサイト等、制作業者が複数にわたり、イメージやトーンがバラバラで、これを解決したい。
2
半導体機器製造とEMSソリューションが事業の根幹だが、前者のハード機器メーカーとしての認知度が先行。本来の強みはEMS・OEMアウトソーシングの請負いによる、ソリューション力。この強みを強く媒体を使って打出していきたい。

パンフレット専科®の提案

  • 同社様で使用している全ての広報・広告・WEBの制作物を洗い出し、パンフレット・カタログ等各媒体のポジショニングを定義、過不足媒体、リニューアル媒体を明確にし、全ての媒体を統一ブランディング、キービジュアルにて包括的にブランディング制作することを提案。
  • 基幹の2事業の存在を、二つの円をクロスさせ、交わることで強い相乗を生む、というコンセプトの【クロスサークル】をキービジュアルとして提案、明確に2事業を視覚化させた。
  • 同時にその2事業の存在を顕在化、可視化させるため、それぞれを「プロダクトガイド」、「ソリューションガイド」の事業パンフレットに分けることとを提案。

ブランディング・VI計画|Branding

ブランディング・VI計画|Branding

1.キービジュアル「クロスサークル」
「豊かな社会の実現へ向け、お客様へ、そして未来へとリンクしていく」思いが込められたキービジュアルとコミュニケーションワード。象徴的な2つのサークルには、創業以来培われてきた理念と、プロダクト事業とソリューション事業の2つの基幹エンジンをビジュアル化しました。このサークルには、あらゆるニーズに応え、提案していく先端企業としてのビジネスモデルのあり方が表現されています。
二つの円をクロスさせ、交わることで強い相乗効果を発揮することを、シンボリックに視覚化しました。

2.コミュニケーションワード「Link with Sense」(タグライン)
「豊かな社会の実現へ向け、お客様へ、そして未来へとリンクしていく」同社様の社内外に向けたコーポレートメッセージです。

ブランディング・VI計画|Branding

3.VIマニュアル
キービジュアル、コミュニケーションワードの使用規定を収めたA4ブックレットとマニュアルCDで企業ブランディング。

製品/事業パンフレット・会社案内|Brochure

VI計画で策定したコンセプトやフィロソフィーをベースに構成。コーポレートカラーをメインに、BtoBの営業ツールとして、「安心と信頼」を印象付ける付加価値の高いパンフレットづくりを行いました。ホルダーにはクロスサークルの曲線をイメージしたなめらかな手触りの用紙を選定するなど、あらゆる方向か ら企業理念とビジョンを具現化するプロデュースを行っています。

製品/事業パンフレット・ブランディング

4.パンフレットのポケットホルダー
パンフレットホルダーは二つ折りでA4規格サイズより若干大きめのA4ワイドとし、内ポケットを作っておき、そこに事業パンフレット、製品パンフレット、会社案内等の冊子を挿入して使用します。ポケットも写真のように「クロスサークル」の形状としています。
ここではプロダクトとソリューションの2大事業エンジンの枠組みを視覚化で表現し、以下の通り、製造事業をプロダクトガイドで、EMS・OEMソリューション事業をソリューションガイドに分ける構成とした。

製品/事業パンフレット・ブランディング

5.会社案内
オムロングループ企業としての存在価値を全面に押し出しつつ、同社様の事業のブランドイメージたる「クロスサークル」で表現。

製品/事業パンフレット・ブランディング

6.プロダクトガイド
基幹の2事業の一つ、半導体組込み製品の開発・製造事業の枠組みをコンテンツにし、このプロダクトガイドに集約した。ここでも「クロスサークル」を全面にフィーチャーした。

事業パンフレット・会社案内|Brochure

7.ソリューションガイド
EMS・OEMソリューション事業の枠組みをコンテンツに。同社様の強み、対応力を余すところなく紹介。

製品パンフレット・会社案内

8.製品パンフレット/A4ペラ×4種
いわゆる同社様の開発した製品を一製品一ペラパンフレットの仕様で構成した。製品ごとに色分けをし、各製品にアイデンティティを持たせたが、全て「クロスサークル」でそのベースイメージを表現している。

コーポレートWEBサイト・リクルートサイト|Web

VI計画で策定したコンセプトやフィロソフィーをベースに構成。コーポレートカラーをメインに、BtoBの営業ツールとして、「安心と信頼」を印象付ける 付加価値の高いパンフレット制作を行いました。ホルダーにはクロスサークルの曲線をイメージしたなめらかな手触りの用紙を選定するなど、あらゆる方向から企業理念とビジョンを具現化するブランディングを行っています。

コーポレートサイト・リクルートサイト

9.コーポレートWEBサイト
全面リニューアル制作を行いました。
WEBサイトに全ての情報を集約、コア機能としての役目を持たせ、各媒体にはその導線としての役割を果たすクロスメディア展開を採用。ターゲットと目的に沿って媒体ごとの立場を明確化しつつ、あらゆるユーザーへ訴求力を高めるプロモーションを可能としています。ここでも「クロスサークル」がキービジュアルのブランディングとして、普遍的に反映されています。

10.リクルートサイト
これまでには無かったコンテンツ。今回コーポレートWEBサイトのリニューアルにあわせ、新規でリクルートサイトを分離独立させました。
各ページのコンテンツの様々な箇所に、「クロスサークル」がブランディングの象徴としてあしらわれています。

効果の検証

  • VI構築後、社内で説明会開催。「クロスサークル」の意味するところと、2大事業の明確なポジショニングから、これからの事業ビジョンを説明。その後これまで以上に事業部間で協調性ができ、連帯感が強まった。
  • 新キービジュアルに則ったコーポレートWEBサイトで、事業ブランドのメッセージ力にあわせ、明確にプロダクトとソリューションの存在をコンテンツ化したことで、リニューアル前より、EMSにてアウトソーシングを求める新規ユーザー、しかも比較的質の良いレベルの反響が多くなった。
  • 営業や採用、また広報活動などにおいて、クロスサークルの意味を説明すると相手方の共感をもらえ、同社様の事業の理解度を深めることに貢献している。1、2ともにブランディングや、それを各媒体にシームレスに反映したメディアミックスによるブランディング効果といえる。

企業情報

■オムロン直方株式会社様 企業情報

● 所在地 福岡県直方市上境飛熊2770番地
● 事業内容 産業用電子機器の開発・製造受託
● 社員数 170名
● WEBサイト オフィシャル:http://www.omron-nohgata.com/

Case Study - 02 株式会社スパイラル・アンド・カンパニー 様

会社案内とホームページでそれぞれの特長活かしながら、同じデザインで。

メディアミックスご利用媒体

  • 会社案内
  • ホームページ
  • タグライン
  • 社名書体
  • 雑誌広告
  • 名刺・封筒

スパイラル・アンド・カンパニー様のご相談内容

初めて会社案内をつくるが、統一感の無い自社イメージは業サービスの品質を損なって見られるため、以降でリニューアルするホームページも、会社案内と同様のデザインやトーンとしたい。また連帯感を喚起する、社内共通のスローガンがほしい。

パンフレット専科®の提案

  • 会社案内とホームページの制作にあたって、別々で企画をたてるのではなく、デザインやコンテンツづくりを同時進行で行った。
  • 連帯感を喚起するコーポレートメッセージとして、「NEXT STAGE」を提案。
  • 下図の通り、左側の会社案内は右サイドをページごとに長さを変え、青色に濃淡をつけ、それをインデックスとしました。その考え方をホームページにも反映させ、それぞれの濃淡のインデックスをクリックするとその項目が開くアクションにしています。 このようにそれぞれの媒体の特徴を活かした見せ方やアクションを提案。

NEXT STAGE

1.タグライン

2.会社案内
会社案内本体は12ページ構成。会社概要をペラパンフレットに、また事業概要を4ページ構成にして、本体に挟み込みます。

3.ホームページ
機能は異なるものの、それぞれの媒体機能の特色を活かし、同じ見え方のデザインとなっており、ワンソース・マルチユースのブランディングを実現している。

スパイラル・アンド・カンパニー

企業情報

■株式会社スパイラル・アンド・カンパニー様 企業情報

● 所在地 東京都渋谷区道玄坂1-9-4 ODAビルディング3F
● 事業内容 IPO・M&Aアドバイザリー、税務・会計処理業務
● 社員数 15名
● WEBサイト オフィシャル:http://www.spiralll.com/

Case Study - 03 中央電子工業株式会社 様

会社案内とホームページでそれぞれの特長活かしながら、同じデザインで。

メディアミックスご利用媒体

  • 会社案内
  • ホームページ
  • 採用パンフレット
  • 採用サイト

中央電子工業様のご相談内容

1
会社案内とホームページを大幅に刷新したいが、両媒体を共通のトーンや表現にしたい、また商談・採用・社員啓発など、自社製品が社会基盤として、広く貢献していることを、わかりやすく表わしたい。
2
半導体は最終製品の基盤となるもので、普段一般には目にすることはないため、自社製品が最終製品として社会で活躍するシーンを可視化したい。
3
日本国内での自社の所在地が、海外ユーザーだけでなく、日本人でも九州以外の人には理解されないことが多く、それを簡潔に錯誤なく伝えれないか。
4
さらに採用に使える制作物も同様の考え方でつくりたい。
5
これらの要件を1社で完結できる広告会社を探している

パンフレット専科®の提案

  • 会社案内とホームページの役割・ポジショニングを明確にし、メディアミックスによる両媒体の包括ブランディング制作を提案。
  • 同社様のプロダクトが組み込まれた最終製品化されたものが、街の意外と身近なシーンで活躍する様を、同社様の所在地の熊本、しかもそのランドマークである熊本城をバックにした繁華街(下通り)を背景に紹介。会社案内では表紙を開いた扉ページを大胆に両面使って、またホームページでは、同素材を用い、トップ画面でFlashのアクションにて紹介できるようにした。
  • 同社様の所在地を、日本の中の九州、九州の中心に位置する熊本、その熊本の象徴たる雄大な「阿蘇山」を見開き全面で表した。これにより外国人や九州以外の日本人にも強い印象付けを可能とする。
  • 毎年数十名、場合によっては数百名の中途採用、新卒エンジニアを採用しているため、会社案内に付随させ、採用情報をペラパンフレットとして、また公式ホームページから分離独立した見せ方で、採用サイト(採用ページ)を構築。

会社案内・採用パンフレット

採用パンフレット制作

採用パンフレット制作

採用パンフレット

見開きページで、熊本市内の熊本城下繁華街、「下通り」を背景に、携帯電話の半導体部品、自動車のGPSナビゲーションシステム、パラボラアンテナ通信システムにフォーカスした。

最下部写真の最終ページにはポケット加工を施し、採用向けのペラパンフレットをそこに入れ込む。

ホームページ

会社案内で作成した繁華街の同社様製品の活躍するシーンを、Flashのアクションで紹介する。

ホームページ

採用ホームページ

ペラパンフレットで作成した採用関連情報をベースにメディアミックスで、採用ホームページ化した。公式ホームページ枠内だが、そこから分離独立した体裁をとった。

採用ホームページ

効果の検証

  • 全面刷新、全制作物のワンソースマルチユースによる包括ブランディング制作が、企業価値、存在価値をステークホルダーに、物理的にも心理的にも強く知らしめることができた。
  • 採用では、従来理系社員が10名ほどの募集人員に対し1~2名程度の採用実績だったが、公式・採用の両ホームページの刷新により、毎年4~5名程度まで確保できるようになった。
  • 何よりも社員のモチベーションが向上しただけでなく、その家族が「いい会社に勤めてるね」と、社員・家族ぐるみで愛社心を醸成できるまで、企業ブランディングの確立ができた。

■中央電子工業株式会社様 企業情報

● 所在地 本社/東京都世田谷区太子堂4丁目3番1号 城南ビル8F
工場/熊本県宇城市松橋町古保山3400F
● 事業内容 半導体機器・デバイスの開発・製造
● 社員数 430名
● WEBサイト オフィシャル:http://www.cdk.co.jp/

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