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BACK07 Web作成のポイント

ロゴデザイン作成のポイントについて、
企業・製品・サービスブランディングの視点でご説明します。

08 ロゴデザイン作成のポイント

ロゴデザイン・ブランディングの種類

企業ロゴマーク制作

このご時世に企業や事業体である以上、そのシンボライズされたロゴマークがないケースは皆無とも言えるくらい、企業のシンボルとしてロゴマーク制作は浸透しています。
その意味するものは、組織の構成員たる社員や外部に向け、認知させ、識別させる御旗として、社員はその御旗の下に帰属意識を持ち、第三者にはその存在を顕示させます。
企業理念・哲学、事業ビジョン、ステークホルダー、ブランドイメージ、市場等々表には可視化できないその企業を表す潜在性、また企業を取り巻く環境や要素を、明確なシンボルマークとして物理的に可視化する、そんな役割を果たすのが「企業ロゴマーク」「企業ブランディング」といえます。
弊社ではこのようなミッションやプロセスを踏まえた企業のロゴマークのデザイン制作を、企業や事業主、経営層の方々の想いやスピリッツを、最適にシンボライズさせ、企業ブランディングを確立させます。

ロゴデザイン

社会福祉法人 愛光 様

ロゴデザイン

株式会社ブルーイノベーション 様

製品ロゴデザイン(ブランドロゴ)制作

製品やサービスのブランド価値を示し、その価値を高める役割を果たすのが、製品・サービスのロゴデザイン、或は製品ブランディングです。企業にはロゴが存在しても、製品やサービスにはロゴが無い、というケースは少なくありません。型番や製品ナンバーのみで、それはそれで多品種の品目を取り扱う場合は機能的要素として重要ですが、その製品の情緒的要素としての存在を顕示させる方法としては、型番だけでなく、マークデザインとして象形で認知させる、製品ブランディングが必要です。

ロゴデザイン

三井化学東セロ株式会社 様

ロゴデザイン

高エネルギー加速器研究機構 様

社名書体・製品名書体(タイポグラフィ)制作

結構よく眼にすることで、企業ロゴマークやブランドロゴデザインは存在するのに、会社名の表記や製品名表記が既成のフォントで・・・、といったケースも前項に引続き多いようです。
これでは企業や製品・サービスのアイデンティティや存在価値、もっと言えば、成長性を発揮している企業や、株式市場に打って出るベンチャー企業なのに、また市場競争力のある・他社差別性の高い製品やサービスがあるのに、ブランディングができていない、というのは、むしろ枚挙にいとまが無い、といっても過言ではありません。
弊社では製品ブランディング含め、社名書体やブランドのタイポグラフィを高品質レベルでデザイン制作・提供しています。

タイポグラフィ

カムアクロスレント株式会社 様

タイポグラフィ

グラドコ株式会社 様

CI・VI計画とロゴデザイン制作

ロゴデザイン制作をもっと広く俯瞰的に捉えた場合、このCI(コーポレート・アイデンティティ)やVI(ヴィジュアル・アイデンティティ)でブランディングのコンセプト構築から包括的にプランニングし制作を行います。
CIというコーポレートアイデンティティの中でも、視覚的に、物理的にマークや記述され可視化された言語やコピー表現などがこのVIにあたります。
単にロゴデザイン単体を制作するだけでなく、CIの枠組みの視覚表現としてのロゴデザインやロゴタイプ、タグラインなど、包括的なブランディングコンセプトの下、全てのアウトプット制作物を一体的にマネジメント構築するものです。

ロゴデザイン

株式会社タカヤマ 様

BACK07 Web作成のポイント