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パンフレット+Web制作のポイントについて、
中綴じタイプ、ポケットホルダータイプ、観音折りタイプと代表的な仕様をご説明します。

05 パンフレット+Web作成のポイント

パンフレット+Web制作の効果

パンフレットや会社案内、カタログなどとWebサイトや映像、ブランディングなど、複数媒体や施策を一体的に制作する効果は、導入するケースによって異なりますが、計り知れないものがあります。
ロゴ刷新に基づく会社案内、企業ホームページ、名刺等を新ブランディングで統一して一括制作すれば「メディアミックス」として。
また雑誌広告、新聞広告、DM(パンフレット・カタログ)等からWebへ誘導し、資料請求(パンフレット・カタログ)、メルマガ登録させ、BtoCでは購入・来店へ、BtoBでは問合せからパンフレット・カタログを持参して営業活動を創出する「クロスメディア」のプロモーションまでも実現できます。
このように複数媒体を関連付け、一体的に制作・運用すれば、単体のモノづくりを点から線へ、モノからコトへの展開を可能とし、企業や製品のブランディング効果を発揮させます。

メディアミックスの考え方
クロスメディアのスキーム

導入事例

監視カメラシステムを製造販売するメーカーの、製品カタログと企業Webサイトのコンビネーションによるメディアミックス制作事例です。
共通化制作するにしても、製品数に対し製品情報が非常に多いため、まず情報の集約化と簡素化に取組みました。
その一つに従来のパンフレットでは、製品の特徴や要件を文字表現にしていましたが、それまでには無かったアイコン化を採用しています。
また製品のカテゴリーもカタログ作成・Web制作にあたっては、大・中のカテゴリーに仕分けを行い、検索性を高めました。
この作業により、製品カタログとそのWeb版カタログが共通化でき、大幅に制作フェーズの作業期間を短縮を可能としました。さらに単にWeb版カタログを超越して、企業情報も盛り込み、企業オフィシャルサイトとして通用するサイトアップグレードも行いました。
実は一方で、社名の「グラスフィア」はブランドネームとしても業界で馴染みがあるため、そこを活かしてロゴタイプを別途制作し、カタログ・Webのブランディングにも一役買いました。

カタログ表紙デザイン(上)、カタログ製品ページデザイン(下)
カタログ表紙デザイン(上)、カタログ製品ページデザイン(下)
ブランドロゴタイプ(上)、Webトップページ(中)、Web製品ページ(下)
ブランドロゴタイプ(上)、Webトップページ(中)、Web製品ページ(下)