ブランド戦略-5

Webと印刷媒体の統一効果〜デザイン実績《統一はブランドの原点》

Webと印刷媒体の統一効果をご存知ですか?
わかっているようで実行できていないケース、
統一自体に関心がなく無頓着なケースなど、
その普及度は意外と高く無いのが実情。
顧客や潜在ユーザー、
さらに求職者との重要なコンタクトポイントなのに。。。

そこでこの記事では、《統一はブランドの原点》と銘打って、
統一する効果や価値を解説し、
Webと印刷媒体、両者統一の実績をご覧に入れます。
その価値を目の当たりにすることでしょう。


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1. Webと印刷媒体を統一することとは?

01. 統一する要素はたくさんある

Webと印刷物の何を統一するのか?すぐに俎上そじょうに乗るのはデザインでしょう。
ではデザインのみで十分なのか?
然に非なさにあらず!
細々は避けるとしてもたくさんあるのです。

まずはそのデザインですが、デザインのトーンやタッチなど基本デザインの定義
記事、コンテンツなどのコピーやライティング
それらに通底するCI、理念・哲学、ビジョン
色彩・色調の方針となるカラーコンセプト
タイトルや見出し、本文などのフォント設定
見出し、項目、表組みなどの装飾やパーツのあしらい
イラストやフローチャートなどの図案
写真素材や写真の表現方法
イメージカット素材の種類と表現方法。。。

キリが無いためこの辺にしますが、
意外にWebと印刷媒体で統一すべき要素やトンマナ(トーンアンドマナー)が多いことに気がつくと思います。
デザインの統一という単純なことではないでしょう。

02. 意外に統一されてないことに気づいていない?

その中でなぜ統一が必要なのか?いくつか取り上げてみましょう。
例えば前述の中で、フォントの統一です。
コーポレートサイトでゴシック体を標準としているのに、
会社案内では明朝体を基準フォントとしている。。。
これは言われてみれば、そうそう、と気が付きますが、意外とやらかしてますよ、皆さん!

さらに会社案内でCIカラーの緑色を基調としているのに、
コーポレートサイトではオレンジを基調にしている。
そのココロは?とただすと、Webは会社案内と違って、コミュニケーションメディアだから、
顧客、業界・競合、求職者等々、様々なステークホルダーに、
企業イメージの発信力やメッセージ性を高めたいから、と。

ふ〜ん、確かにあながち間違っていると断定はできませんが、いずれも企業の公式メディア!
CIカラーをベースにして、もっとやり様はあったはずなのに。。。

2. 統一する効果は?価値は?

一転、これらWebと印刷媒体の統一効果は?価値は?という視点で捉えると、
このWebと印刷媒体の統一化・共通化は、一気にユーザーサイドの概念、心理状況に移ります。
それは人々の心に宿る「ブランドイメージ」というものです。

ご存知、このブランドは「無形の資産」と言われ、一般に可視化し辛く、数値化できないため、
効果測定をするのが困難。。。ところがドッコイ!しっかり人々の心に宿ってるんですねェ〜。
統一・共通化されたWebや印刷媒体のデザインなどに直面したユーザーは、

企業の主義・主張がきちんと整っている、
企業の方針に一本筋が通っていそうだ。。。などから、
心理的な “心地良さ”、“好感が持てる”
さらには、
ナンとなくいい会社のようだ。。。

とまで、人々のマインド中には、自然と無意識のうちにこれらの心情が醸成されるのです。
これこそまさにブランドの持つ真骨頂!

逆に不統一だったり、共通化してない会社案内とコーポレートサイトを見た時、
“これホントに同じ会社か?別々の会社に思えてしまう。。。”
“なぜイメージがバラバラなんだろう?”
と、皆さんも不審に思ってしまったことがあるのでは?
決して我田引水、大袈裟に語っているのではありません。

3. ただし、全てを統一させることはNG!

ん?ナンと!この項目の見出しは、これまでとは真逆のパラドキシカルなことをのたまっている!
と思ってしまうのは少々早合点です。
以下の3点で、統一すべき、共通化すべきは全てでは無い!ということを説明します。

01. 印刷媒体の “焼き直しWeb” では能がない

たまにあるのは、会社案内とコーポレートサイトを完全一致させ、統一化ができた!
会社案内のコンテンツが、「事業内容」「ご挨拶」「企業情報」「主要取引先」だった場合、
コーポレートサイトも同じメニューのグロナビ。。。
会社案内の表紙がコーポレートサイトのTOPページ。
まさに完全一致を実現、統一の一丁上がり!

おーっと!これでは統一とは名ばかり、ただの ”コンテンツコピー” に外なりません。
単に会社案内をコーポレートサイトに焼き直ししただけ、
デザインとコンテンツを過不足無く、そのまま流用したもの。この逆も然りです。
これではそれぞれの特徴が活かされることもなく、同じものを置きにいっただけ。。。

会社案内は商談や採用シーンなど、特定の機会とはなりますが、
ビジネスパーソンがOne to Oneの能動的行為で手渡すことができますが、
Webは能動的に情報発信はしてくれません。
つまり焼き直しオンリーのWebでは、ホストサーバー上にデータを置いているだけで、
人知れず、誰の目にも触れることなく、お蔵に入ったままのWeb。。。

02. コミュニケーションやインタラクティブ性の違いを知っておく

ではなぜコーポレートサイトのWebがサーバー上に置いただけでは無用の長物か?
昨今のビジネスパーソン方々でも、もう経験上よくご存知の通り、
Webは365日24時間、時を選ばず、デバイスを選ばずオンデマンドで誰もが閲覧できる代物。
つまりここにちょっと手を加えたり、仕掛けをすることで、
“静”から“動”に、“無用”から“有用”な優れモノのコミュニケーションメディアに変身を遂げるのです。

コンテンツマーケティングやSEOに代表される集客プロモーション、
業界誌・雑誌、Web、採用ナビなどへ出稿する広告プロモーション、
自社の各種印刷媒体、名刺や封筒にURL、QRコードを刷り込む広報施策、
定期メルマガ配信やソーシャルメディア(SNS)での情報コミュニケーション、等々。

これらにより様々なユーザーがコーポレートサイトへ流入し、
様々なコミュニケーションが発生し、インタラクティブな関係を築くといった、
Web特有のビジネス活動に繋がっていくのです。

例えばサイト上に資料請求ページを設けておき、会社案内を請求できるようにしておけば、
送られてきた会社案内とコーポレートサイトとで、デザイン性の統一があればどうでしょう?
ユーザーの印象は「ナルホド、あのサイトだからこの会社案内か。」と紐づけられるでしょう。

まさに企業のブランドイメージが人々の心の中に誕生した瞬間なのです。

03. 日進月歩のシステムやマルチデバイスのWeb

少々しつこくなりますが、なぜ単純統一ではダメか?もう少しだけ。
これもビジネスパーソンはよくご存知!
今どきWebはPCだけ見れればいいわけではありません。
スマートフォンやタブレット端末など、ブラウザの横幅サイズによってレイアウトが変化する、
ワンソース・ワンデザインの「レスポンシブデザイン」。

またデザイン性も年々トレンドが変化し、それに表現方法が複雑な動きをする視差効果(パララックス)、
カルーセルやアニメーションなどのUI設計。
また動画などのリッチコンテンツを加えたUX設計。(UX=ユーザーエクスペリエンス)

さらにWordPressやMovableType(MT)のCMS構築。
これも昨今ではWeb構築の標準的なプラットフォームです。

実はWebのエンジンは、そのほとんどを日進月歩のシステム上で制御されており、
Webは印刷媒体とは異なる高い次元で進化の一途を辿っているのです。
最早、単純なデザイン統一・共通化の概念だけで語ることの無意味さがわかるでしょう。

4. 制作委託先が異なると統一が難しくなる

これはよくある話です。
WebはWeb制作会社、印刷媒体は広告プロダクションや印刷会社など。
さらに企業の窓口担当者がWebと印刷媒体で異なると、
不統一に一層拍車がかかってしまう。。。

実は企業サイドで両媒体の窓口一本化ができても、
企業ブランドやトンマナの統一に、窓口担当者が首尾一貫した気概を持つのと、
制作会社任せにしないのだ!という強い信念がなければなりません。
また社内でブランドの取り扱いに、強い頸木くびきがあれば別ですが、
そこまでの意志が徹底されている企業は、残念ながら未だ少数派だと言えます。

一般に制作会社は受託した以上、顧客の課題解決もさることながら、
自社の腕を発揮する独自の作品づくりとか、自社が関わった足跡を残そう、という気持ちがあり、
実はできる制作会社ほどその傾向が強かったりするのです。

従ってWeb制作会社、印刷媒体制作会社等の業者間で協調性が期待できないため、
ブランド統一、イメージ統一が難しくなります。
また両媒体制作が同じ制作会社であったとしても、
それぞれ媒体でデザイナーが異なる、コピーライターが異なることになっても、
実はトーンアンドマナーの不一致を起こしてしまうリスクは依然残ることになります。

ここは筆者所属のクリエイティブ会社のPRではありませんが、
Web、印刷媒体、動画、集客プロモーション、ブランディングなど、広域でクリエイティブを提供できるので、
斯様かような不統一を避けることができるのです。


ということで、お待たせしました。能書き垂れるのはこの辺りまでとし、
Webと印刷媒体のデザイン統一を効果的に実現した《7作品》のご紹介です!

5. 【印刷媒体+Web】デザイン統一《7作品》紹介

【作品-01】会社案内+コーポレートサイト|アルファテックス株式会社様

【作品-01】会社案内+コーポレートサイト

企業情報 ●事業内容|ITコンサルティング事業
●所在地|東京都品川区
会社案内仕様 会社案内(コンセプトブック)
・フォルダ…A4横 4P箔押し
・会社案内…A4横 8P
・リーフレット…A4横

バックオフィスの業務効率化を事業とするITコンサル企業の会社案内+コーポレートサイト事例。
一見Webと会社案内の両媒体で、
デザインやコピーの表現、パーツや装飾あしらいなど、必ずしも細部までの統一を図ったものではないが、
両媒体制作の基本コンセプトは両媒体で通底させています。

また会社案内のように印刷が伴わないWebの特性、
つまり情報の更新性や履歴性からして、情報の詳細化、最大化を図っています。

このようにそれぞれ媒体の特性を活かした統一構築こそ、
筆者が提唱するデザイン統一、企業ブランドの統一なのです。

ところで、両媒体に登場するダンディーな男性2人。
モデルでもフリーのイメージカットでもありません。

ナント!同社の社長と顧客企業の社長。
顧客との関係性の良さをちょっとコミカルタッチで表現するというアイデアでした。

【作品-02】パンフレット+公式学部サイト|慶應義塾大学 薬学部・薬学研究科様

【作品-02】パンフレット+公式学部サイト

企業情報 ●事業内容|総合大学の学部
●所在地|東京都港区
パンフレット仕様 パンフレット|A4 16P/ニューVマット 135Kg

慶應ブランドを統一要件として、学部パンフレットと学部公式サイト制作に携わりました。
学部における両媒体の共通コンセプトは、学部開設10年を迎え、
新しい薬学を先導する」というメッセージ。
とは言え、両媒体のそれぞれの用途、使用シーンは大きく異なる。

学部パンフレットは学部開催のオープンキャンパスはじめ、
一般的広報活動、学会など幅広い用途に “person to person” で応えるもの。

一方学部サイトは不特定多数のユーザーが自由にアクセスするメディア。
特定の機会やイベントのみならず、
全国・津々浦々の大学薬学部志望、薬剤師のキャリアを獲得したい高校生やその保護者、高校教員までもターゲット。
この実態をアクセス解析のデータから活かせることもWebの大きな特徴
ペルソナレベルでUX設計につなげるのです。

このようにデザイン・イメージ統一とは、それぞれの媒体特性を活かすことでこそ成り立つのです。

【作品-03】コーポレートサイト+会社案内|リーファス株式会社様

【作品-03】コーポレートサイト+会社案内

企業情報 ●事業内容|金融商品仲介業
●所在地|東京都中央区
会社案内仕様 A4 8P/ヴァンヌーボ175Kg/金箔押し

気鋭のIFA企業の会社案内・コーポレートサイト。
ターゲット層を意識した洗練のデザイン性と
ロジカルな構成で信頼獲得を狙う。

気鋭のIFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)企業。
同社のコーポレートサイトと会社案内を一体的に制作するご依頼です。

両媒体で共通化したカラーリングは、ロゴの黄金色こがねいろとターコイズブルーのコンビネーション。

同社ユーザーは富裕層が多いが、IFAへの理解度は決して高いとは言えない。
そのためIFAとサービス内容の理解をスピーディに促す狙いで、
イメージしやすいローチャート、親しみやすいパーツ、
また随所で写真を活かしたグラフィックなど、Webと会社案内を通し、
適材適所で巧みな工夫を凝らしました。

コミュニケーションやアクセス経路の異なる両媒体の特性を活かしたサイト設計、
統一作品としての秀逸さを誇るものです。


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【作品-04】製品LP+製品パンフレット|アムテック株式会社 様

【作品-04】製品LP+製品パンフレット

企業情報 ●事業内容|透析装置用除菌洗浄剤の開発製造・販売
●所在地|大阪市西区
パンフレット仕様 A4 4P/マットコート110Kg

医療機器や工場設備用の洗浄剤を開発・製造する同社が、
新製品として開発した「二酸化塩素生成装置【ステリア】」のリリースに合わせて、
展示会出展に関連して製品LP(ランディングWebページ)や製品パンフレットをはじめ、
展示会ブースデザインやポスター、スタンドバナーまで包括的にクリエイティブを支援しました。

本案件はまさにプロダクトブランドのスピリットを全ての媒体やツールで共有、
そのビジュアルイメージとしてデザインの統一性を徹底させたのです。

ここで重要なのが、展示会で名刺交換したリード(見込み客)の見込み確度を上げていくこと。
名刺交換し、当「製品パンフレット」を手渡す。ブースデザインとともに、共通化したデザインイメージを刷り込む。
その後に来場お礼メールに表記されたURLや製品パンフレットのQRコードから当「製品LP」へ誘導。
リードはここで一層の詳細情報に触れ、CV(コンバージョン)のアクションへと導かれる。

同じデザイン統一でも媒体によって役割を踏まえたメディア展開が肝心なのです!

●因みに展示会ブースデザインはこちらです。
   ➡️  https://www.print-solution.com/product/branding/works078.html

【作品-05】コーポレートサイト+会社案内|カネックス株式会社 様

【作品-05】コーポレートサイト+会社案内

企業情報 ●事業内容|包装資材の製造・販売
●所在地|東京都台東区
会社案内仕様 A4 12P/サテン金藤135Kg

包装資材専門商社のコーポレートサイト&会社案内、デザイン統一実績です。
創業70年以上の輝かしい経年価値を持つ企業。

会社案内の表紙デザインは、梱包資材を連続して組み合わせたような幾何学模様をキービジュアルとし、
製品であるダンボール紙の色合いをコンセプトカラーに仕立て、
会社案内とコーポレートサイトのデザイン統一要素としました。

さらにWebと印刷媒体のデザイン性を共通化するのみならず、
企業ブランドをビルトインした高いデザイン性は、最早中小企業とは見紛うほどの出来と言えるでしょう。

【作品-06】コーポレートサイト+サービスパンフレット|株式会社ビズクル 様

【作品-06】コーポレートサイト+サービスパンフレット

企業情報 ●事業内容|自動車のレンタル・リース業務及び斡旋
●所在地|沖縄県豊見城市
サービスパンフレット仕様 A4/8ページ

同社は沖縄で法人向けレンタカーサービスを事業内容とする企業。
サービス案内パンフレットとコーポレートサイトの制作実績です。

法人需要を対象とした同社レンタカーサービスなのに、地域柄、観光需要の個人客の問い合わせが多い。
このミスマッチを大きく変えたい。。。
このような課題意識の下、沖縄から一足飛びに筆者所属会社へのご相談。

ここは企業向けのサービスであることが一目でわかるよう、
メインビジュアルに主要顧客である建設会社や一般法人の利用イメージを採用。

ロゴマークデザインの一新から承ったこともあり、
Webとパンフレットの色調について、VIカラーをベースとした共通のカラーコンセプトとしているのです。

●ロゴマークデザインはこちらです。
   ➡️  https://www.print-solution.com/product/logo/logo097.html

【作品-07】Web特設ページ+サービスパンフレット|井上株式会社 様

【作品-07】Web特設ページ+サービスパンフレット

企業情報 ●事業内容|電設工事、通信・電気設備システム開発設計
●所在地|京都府福知山市
パンフレット仕様 A4/4ページ|ニューVマット135Kg

京都丹波の福知山に所在する電気設備・電設システム開発などを手掛ける企業です。
同社は事業展開として、本業を基盤にした様々なソリューションシステムを開発・展開している。
それら開発システムに関連した展示会「AI/IoT展」の出展に合わせ、
Web特設ページとサービスパンフレットのコンビネーションで、×3製品分の制作に当たりました。

特設ページは同社コーポレートサイト内のランディングページとして展開、
コーポレートサイト全体のトーンとは異なり、
製品ブランド色を強く打ち出す、ブランディングの一環として位置付けています。
一方の製品パンフレットは、それらのカラーリング、コンテンツやキービジュアルなどを統一させました。

この立て付けで、あと2点の製品について、それぞれのプロダクト個性を引き出し、
特設Webページ、製品パンフレットの制作に反映させたのです。

●あとの製品2点のデザインです。
   ➡️  【PinoT】 https://www.print-solution.com/product/mix/mix139.html
   ➡️  【Deep i】 https://www.print-solution.com/product/mix/mix137.html

あと書き

実例見ていただきながら、
Webと印刷媒体の統一というテーマに触れていきました。

統一する要素がデザインだけでなく、
コピー、色彩、キービジュアルなど、
またフォント使いや写真使いまで。

一方、Webと印刷媒体それぞれの特性から、
完全一致することは無意味であり、何らかビジネス的効果を求める場合、
発信タイミング、使用シーン、コミュニケーション方法の違いから、
特性を活かした過不足があることや、あえて不統一も充分あり得る、ということがわかりました。

しかしながら、媒体は異なっても、共通項として宿る企業の主義・主張、
製品やサービスの価値・特性においては、
一切の妥協を許さず、首尾一貫通底させることで、
企業、製品・サービスのブランドイメージ結実につながるのだ!

と言うこと、企業の営業、広報、採用、総務の媒体作り担当者方々は、
しっかり憶えておきましょう。

筆者所属のクリエイティブ会社では、
この考え方で、日夜媒体づくりに励んでおります。
何とか自社の広報物、印刷物、Webなど、媒体統一を実現したい。。。
このような課題をお持ちの際は、ご相談いただければ、成功体験の道筋をお示しします!

執筆・編集|メーソン



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