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「初めてなので何もわからない。相談に乗ってほしい」といったお問合せをよくいただきます。初めて作る、初めて担当になる場合、とかく不安なものです。弊社がそんな不安を払拭します。

01初めて担当になる

初めての担当は誰しも不安

「会社案内・パンフレット・カタログ・Web等、社内の広報・広告・販促媒体を作成するにあたって、初めて担当をすることになった」というのと、「後にも先にも社内では初めて会社案内・パンフレット・カタログ・Web等を作成することとなり、その担当となった」というのでは、その心構えや準備に少々違いがあるため、01と02に分け、03で具体的な要点をチェックできるようにしました。
初めて担当になった方は、何をどのように進めたらよいのか、失敗は許されないし、作成による成果は求められるし、不安感は拭えないものです。

まずは現状の会社案内の認識から

既に会社案内、パンフレットを過去に作成した企業でも、企業で初めて作成する場合のいずれも、どんなものを作ればいいのか、作成依頼する業者選び、会社の予算感、実際にかかるコスト、社内調整等々、考えなければならないことが山積みです。その上、上長から前回のものよりはいいものを、期待してるぞ、などと求められれば、大変なプレッシャーでしょう。
まずは、冷静且つ客観的にリニューアルをする前の既存の会社案内、パンフレット、カタログを観察することが重要です。そしてそれをとりまく与件を整理します。担当になったからには、社内でできること、業者に任せることを明確に仕分けして、プロジェクトに臨みましょう。

02会社で初めてつくる

会社で初めて作成するのは全社的に不安

既存の会社案内・パンフレットがなく初めて作成する場合は、前任者に聞くこともできずご担当者様の不安やプレッシャーはさらに大きいものでしょう。
ゼロから業者に全てを任せてしまうのも一つの方法ですが、そんな場合でもやはり、自社できちんと与件を整理することが、より良い結果につながりやすくなります。それが業者選定の基準になったり、思わぬ要件を見出したり、依頼後に業者の言いなりになる危険の回避もできます。

会社で初めて作成するその本質

初めて企業内で会社案内やパンフレット・カタログを作成しなければならなくなった事由が例えば、

これまでローカルでPPT等の自前資料で代用できた
特にビジネスで必要性がなかった
事業規模の小ささが会社案内を必要としなかった
取引形態が特定の既存取引企業に限られていた

等々、これまで過去にその企業において会社案内、企業パンフレットの作成を必要とすることがなかったということです。
その意味からも、会社案内作成には重要なミッションが盛り込まれていると言えます。

03「初めて」のチェックリスト

「初めて」で解決しておく要素

そこで「初めて」の際に、事前に押さえておく要素を以下の表にまとめましたので、初めて担当になった、企業で初めて作成する、それぞれの場合のチェックポイントにしてください。

【初めて担当になる】【社内で初めて作成する】
現在の会社案内・パンフレットはどうか? 現状存在する会社案内、パンフレット、カタログの問題点、作り替える目的、必要性は何か?
現状認識を行っておく。
前任者に聞いてみよう 前回作成した時のことを聞いて、情報収集する。いなければ使用部署、使用者の声を聞いてみる。
作ることにどんなニーズ・課題があるか? 作り替えを指示した上長、もしくは要求した部署・社員を明確にして、どのようなニーズ、課題を持っているのか?
また一歩進んでリニューアルコンセプトは何かを明確にする。
どのような目的で、どんな課題を解決したいのか?どのような成果を期待するのか?会社として未体験であっても、可能な限り精査しておく。
少なくとも、無いと困るから、必要に迫られて、上司からやれといわれたから、などという作成目的だけは避ける。
他社や競合の会社案内・パンフレットを取り寄せてみる 業者に依頼する前に、他社や競合の会社案内・パンフレット・カタログを入手し、研究してみる。
効果や品質重視か?コスト重視か? 抱えている課題の解決や導入効果を重視するのか、パンフレット自体の品質重視なのか。
またそれよりもコスト重視でいくのか、会社として事前に明確な方針を可能な限り決めておく。
会社として未体験のため、品質のイメージが持てないと思うが、品質重視かコスト重視かの方針は持っておきたい。
ページ数・印刷部数などの仕様スペック感は持ったか? 現在の会社案内やパンフレット・カタログのページ数や印刷した部数をチェックします。それが最適だったか、現在使用している方に聞く。 およそのスペック感を持ちましょう。何ページ位なのか、4ページ、8ページ、12ページ...、また何部位使いそうか?関係者、関係部署にも聞く。
予算感を持ったか? 前回作成時にかかった費用、他の部署で作成しているコスト等の情報収集をし、ある程度のコスト感を持つ。
またページ数や部数にもよるが、社内で決済を受けたのであればその範囲で、決済前であれば上席とも調整しバジェット枠を決める。数社の業者に見積を求め、相場観をリサーチするのも有効。
ページ数や部数にもよるが、社内で決済を受けたのであればその範囲で、決済前であれば上席とも調整しバジェット枠を決める。数社の業者に見積を求め、相場観をリサーチするのも有効。
納期は明確か? 展示会、採用説明会等期日が決まっている場合は、少なくともその3~4ヶ月前から準備。期日の決まっていない作成でも、きちんと納期を決め明確なスケジュール化をしておく。少なくとも”期日無しでじっくりいいものを”、というのは禁物。いたずらに納期が伸びる原因になり、集中力も欠如していき、延いてはビジネスチャンスを逃すことにもなる。
プロジェクトチームを組めるか? 担当とはいえ、一人では負荷が大きい。主に使用する部門から、また主力部門から代表を選出しプロジェクトチームを編成する。またキーマンとなる社員をチームに関与させ、発言力、存在感を持てるようにすることも大事。客観的に複数人の意見を出し合い社内コンセンサスがとりやすくなり、制作途上の”ちゃぶ台返し”を防止できる。ただし”小田原評定”に陥る危険性もあるので、十分留意が必要。
原稿は自社作成なのか、コピー・ライティングを依頼するのか? 会社案内やパンフレット・カタログの原稿を作るのは、専門性が高い、法律の規制が厳格、難易度が高い情報の場合は、自社作成が必要。その場合も広報性・広告性が求められる場合は、業者と手分けをして広告的表現やキャッチコピーは業者の手を借りる。
それ以外の場合、齟齬や抜けが無いように、要点とその骨子をまとめておき、基本的なコピーやライティングはプロに任せるのが間違いなく効果的。
業者選定の基準・ポリシーを持てたか? 前回依頼した業者を選定するのか、新規で業者を選定するのか。
後者の場合、厳選1社なのか、2~3社に提案させるのか、さらに複数社でのコンペとするのか、また業者を知人等に紹介してもらうのか、いずれかで方針を決めておく。
因みに高いデザイン品質や効果を求めるなら広告制作会社・広告代理店、品質よりコスト重視なら印刷会社…など、様々な要件を踏まえ、業者選定は念入りに。
新規での業者選定となるが、
厳選1社なのか、2~3社に提案させるのか、さらに複数社でのコンペとするのか、また業者を知人等に紹介してもらうのか、いずれかで方針を決めておく。
業者オリエンの準備をしているか? 業者との初めてのセッションの際、企業の作成方針や必要要件をきちんと伝達する。恐らくこの項目の以上の要件についてまとめておけば、業者はスピーディーに、精度高く見積や企画プレゼンに進むことができる。
デザイン案は必要か? 人のインタレストとして最終のアウトプットのイメージはほしいもの。候補の業者にデザイン案を提出させ、それを決め手に業者を決定するのも一案だが、業者によって取材やヒアリングをし、企業理解を深めないと、デザインに表現することは困難なことが多い。弊社のこれまでの経験上事前デザイン案提出をしても、受注後そのままそれを採用されることは殆ど無い。それよりも限られた事前情報で要件に最適化した、候補業者の企画・提案を重視されることを勧める。その中でキービジュアルイメージ、表紙デザイン案程度を同時に提出させ、評価することが合目的。
業者プレゼンを設定したか? 見積とデザイン案だけで業者を決定することは危険。候補の業者によるプレゼンの機会を設け、その情熱や意気込みをダイレクトに受けることは有意義。質疑応答も含め、ライブ感の中での応酬が業者への評価をしやすくなる。可能なら決裁権者の同席をしていただければ、以降がスムーズに進みやすい。
Webや映像など他の媒体と一括発注の可能性は? 担当としては初心者なので、なかなか複数媒体にわたってマネジメントすることは負荷が大きすぎるが、チーム運営とするなら担当分けするのも一手段。 Webは従来から存在する企業が多いので、まずは会社案内やカタログ作成を優先させることを勧める。
もし複数媒体で行く場合、同時進行ではなく、例えば紙媒体終了後Webに着手するなど時間差で進行させていくのが無難。
ここは大事!

お客様から得られたオリエン情報、いただく原稿をきれいにデザインする…。実はこれだけでは、効果の高い、企業価値・製品価値を向上させる会社案内・パンフレットはあまり期待できないということを、弊社は長年の経験則として唱えています。
大事なのは、お客様が気づいていない、思わぬところに新しい価値やターゲット・販路が見えた等々、お客様の新たな気付きにつながり、会社案内・パンフレット制作が、問題本質に迫る大きな要素を秘めていることはよくあります。
業者選定の際、候補業者のそんな実力にまでこだわってみると、思わぬ成果につながる可能性があります。

04ノープランでも気付き

曖昧でもノープランでも

初めてのパンフレット、会社案内、カタログづくりの場合、導入目的が曖昧だったりノープランの場合もあるでしょう。しかしながら上表に基づき、ある程度の方針や目的は持ちたいもの。
その中で弊社においては、ノープランでもむしろクリエイティブスピリッツに火が点ります。全てお任せでも満足度の高い、「気付き」の付加価値を持った会社案内・パンフレット・カタログをご提供できると確信しています。

気付きのヒアリング・提案

取材・ヒアリングや制作進行を通して、自社の特長や優位性、製品やサービスの差別的競争力などユーザー自身が気付いていなかった、灯台下暗しの「自社の良さ」を再認識されたという声をいただくことがしばしばあります。
ここで重要なのは、このことが本質を捉えていることがあるということ、
実は顕在している情報だけでの提案は、予定調和のものだったり、そこに気付きや新たな価値創造というのは生まれません。誰もが納得する普遍性、そして何よりもその媒体で期待成果を手に入れることが大事です。
その期待成果というのは、もちろん売上や取引につながるだけではなく、企業価値向上、ブランドイメージの形成、信頼感・信用性の醸成なども含まれます。
特に初めての会社案内・パンフレットづくりの場合、まずはじっくりとお話をお聞かせいたくことが重要です。

05制作費の考え方

制作費に含まれる要素

「会社案内・パンフレット・カタログの制作費」は広報部、宣伝部、マーケティング部門等の専門部署がある場合、あるいはカタログ・パンフレットを頻繁に作成している企業の場合、相場観、予算感は容易につかめますが、企業で初めて制作する場合、その予算感を持つのは困難と言えます。
前述しましたが、複数業者に見積させて予算感を持つ、業者を選定する、ということでも結構です。しかしそれでは予算ありきで、作ること自体が目的化している感が否めません。だからといって業者のいい値でやりましょう、とお薦めしているのではありません。
そのコストにはどのような要素が含まれるのか?
まずその制作費に含まれる要素やおおまかな組立てをご覧ください。

会社案内・パンフレット・カタログ・ロゴ制作
会社案内・パンフレット・カタログ・ロゴ・Web制作のコスト建値

一般的な制作費の目安

これまでの弊社で得られた、一般情報としての制作費の相場観をご紹介します。ただしこれはあくまでも弊社私感の見解ですので、その点をご了解の上、ご参照ください。

サンプル仕様

A4サイズ中綴じ8ページ、部数:1000部、用紙:マットコート135kg相当
企画・構成、デザイン制作、コピーライティング、印刷・加工

価格帯低価格帯中価格帯中上価格帯高価格帯
制作費 20~30万円 40~70万円 80~150万円 200万円以上
品質・効果 期待効果、仕上りやデザインの品質を問う、というよりは、まず作ることが目的の場合は選択肢になる。
ただしコピー作成や用紙等にこだわれば別途オプション費用は必要な場合も。
標準的なデザイン品質や仕上り品質は可能。特に付加価値や高品質を求めなければ、他社と比べて遜色ないレベル。 ワンランク上の高品質なデザイン、成果重視のコンテンツづくり、用紙選定や仕上りの品質など、期待度の高いユーザー向き。
中価格帯からすると値は若干張るが、高い満足度や付加価値は得られる。
ただし必要以上の品質や過剰な効果は求めない。
一足飛びに高くなるが、高額になっても、超高品質、特上のプレミアム感、非日常性を求める場合は、選択肢に入る。この場合、用紙は高級紙、特殊加工など、特別な仕様になる。また中上レベルでも、オプション要素が多い場合、この価格帯になる可能性あり。

業者選定の評価基準にご参照ください。ちなみに弊社はこの中で「中上価格帯」に相当します。
ご予算が限られる場合、ご希望をお聞かせいただければ、最適な提案から成果重視の高品質デザインをご提供します。

なぜこんなに差が出るのか?

ではこの制作費の目安をご覧になられて、仕様が同じなのに、なぜこんなに差が出るの?という疑問を持たれる方もいるかと思います。
一言でいえば、上表の「品質・効果」に記載されていることの違いです。またもう一点、これは各会社の価格政策、制作費ポリシーの違い、といえます。
●自社で印刷ができる印刷会社は、印刷コストは比較的安価。企画やデザイン制作は、デザインやコンテンツの品質や、用紙・加工等の仕様品質を求めなければ、総コストは抑えられる。
●デザイン系の制作会社で、コピーやデザインは一定の品質は得られるが、コンテンツの付加価値や上質デザインは求めにくく、コストも中クラス。印刷は外注となる。
●広告エージェント、広告制作会社では、企画や要件定義に高いウエイトを置き、効果重視のコンテンツづくりや高品質なデザイン制作など、付加価値訴求のプロデュースに強みを示す。コストは中の上クラス。印刷は外注となる。
●広告代理店系、広告コンサルティング系の広告会社。高い企画・構成力、理論に体系づけられたプロジェクト設計など、専門プランナーや上級ディレクターのクリエイティブプロセスにより、極めて品質の高い仕上りを期待できる。印刷やコピー・デザイン制作は外注となる(ケースによる)。価格帯はかなり高額。

弊社の制作費ポリシー”一つ一つがオーダーメイドの手作り”

弊社では、あくまでも効果重視、クリエイティブ品質重視の制作費体系を採っています。
「高品質なものを安く」「価値あるもの格安で」という規格量産型の概念は、会社案内やパンフレット制作には当てはまらないと考えます。なぜなら会社案内を制作するのは、100%オーダーメイドで、企業のオンリーワンの制作物を創ることだからです。弊社の制作費ポリシーは、低価格ニーズに必ずしも添えるものではないと考えております。
とはいえ弊社はコスト努力もせずに高値を決め込んでいるのではありません。お客様ごとに業種、ターゲット、使用目的、さらにその業界における競合、相対的ポジショニングは異なります。コピーやコンテンツ構成、デザイン、使用画像、ページ構成・用紙・加工のスペックなどどれをとっても規格化、テンプレート化できるものではないのです。ヒアリングや取材を充分に行って要件を定義し、企画・構成し、撮影、コピーライティング、デザイン制作、校正、印刷まで、どれをとっても手を抜けないクリエイティブワークばかりです。ありがちなコンテンツやイメージ画像でお茶を濁すことは、クリエイティブのプロフェッショナルとして避けなければならないと考えております。
ただしご意向やご予算はご相談ください。弊社として可能な限りのコストパフォーマンスを追求した制作物をご提供いたします。

06納品後の使用による効果測定

投入後の使用者の意見を集約

初めて担当になるのも、企業で初めて制作するのも、出来上がって実際に社員に配布する、営業活動で商談に使用する、新しいブランドイメージを顧客に示す、採用活動で就活生に渡す、展示会で来訪者に手渡しする、DMで見込み客に送付する、店頭や売り場に配置する、資料請求や問合せに送付する...、等々様々な目的や用途がありますが、いずれも使用後のフィードバックと評価が必要です。
実は結構この効果測定をしない、作りっぱなしが多いのが実情です。それなりの社費を投入して制作した会社案内やパンフレット・カタログですから、数値データは測定できないでしょうが、定性的な効果を一定レベルで集約しておくことはとても重要です。
とりわけ初めての場合、企業は担当した本人評価にもつなげられるし、次回リニューアルする場合、別件制作物の担当になる場合、その蓄積された情報やナレッジはその際に活かせるものとなります。

効果の種類

使用目的や用途によって異なりますが、弊社によってお客様からよくいただく定性的評価です。もちろんネガティブなご意見もありますが、比較的好感触の評価です。

  1. 企業パンフレットの顧客への配布で、高品質なデザインや、企業のこれまで見えなかった価値やブランディングが可視化できたことで、顧客から非常に評価と絶賛を受けた。
  2. 総合カタログに刷新し配布したところ、ラインナップ全貌が周知され、その顧客でこれまで取引の無かったジャンル・カテゴリーの製品のオーダーにつながり、取引総額がアップした。
  3. 採用パンフレットを初めて作成、合説で使用したところ、求人難の中、昨年比で倍以上の応募者を獲得できた。
  4. 商談シーンでそのまま説明できるよう、営業向けに会社案内をリニューアルしたが、狙い通り新人営業マンの底上げにつながった。
  5. 100周年を迎えて会社案内を刷新したが、表紙の100周年表示に顧客が驚き、畏敬の念を示されたことに合わせ、社内でも歴史の重さを知り、社員の士気が上がった。

その他様々の評価があると思いますが、このように使用後の評価をきちんと捉えておくことが、投資対効果を高める重要な指標となります。

07お問合せやご発注の前に

作ることが決まったらチェック