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クロスメディア作成のポイント

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企業ブランディング、製品・サービスブランドを軸に、会社案内やパンフレット・カタログなど印刷広告媒体とホームページ媒体のコンテンツやブランドイメージを統一させるメディアミックス。さらにこれらの媒体に加え、新聞・雑誌等のマス広告、SEOマーケティング、モバイルサイト等様々なメディアを複合的にクロス展開させ、企業間取引や集客、販売戦略までを実践していくクロスメディア・プロモーション。
単体の媒体制作にとどまることなく、御社のブランディング・広報戦略、営業戦略にビルトインさせ、メディアプロジェクトに成果をもたらします。

メディアミックスの特長

パンフレット等の印刷制作物 ワンソース・マルチユースの概念

メディアミックスはパンフレットやカタログ等の印刷制作物で作成したブランディング、デザイン、コピーなどのコンテンツ、写真・画像素材等のデータや素材を、ホームページ、映像、新聞・雑誌広告等の別の媒体にシームレスに共有・転用することです。統一したブランドイメージが保てると同時に、時間とコストの節約ができます。いわば「ワンソース・マルチユース」の競争力を発揮します。


1.媒体間でコンテンツの統一

媒体間でコンテンツの統一

パンフレット・会社案内・カタログ等の印刷広告媒体とホームページのリレーションが企画主旨の一貫性を発揮できるため、

製品ブランドイメージ・企業ブランディング
文字情報の語彙・表現
ビジュアル情報

等の統一感を強く打ち出せ、企業としては広報戦略的効果や企業価値向上、製品・サービスとしてはブランド力向上に直接・間接に寄与します。

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2.ワンソース・マルチユース

企業パンフレット・カタログ等印刷広告媒体で制作したコンテンツ、素材、画像等をそのままホームページに活かすワンソース・マルチユースの手法で、制作工数が減り納期の短縮を実現でき、コスト的なメリットを発揮できます。

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3.媒体特性を活かす

媒体特性を活かす 相乗効果

メディアミックスといえども、単に印刷媒体で制作したコンテンツをそのままWEB版に、というのではあまりにも能がありません。
印刷広告媒体のポータブル性、検索簡便性、またホームページの双方向性、コミュニケーション性、情報の詳細性等、それぞれの媒体の機能、特徴を活かした情報設計・機能設計を行いますので、各々単独で制作するより高い相乗効果を発揮します。

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4.発注窓口を一本化

お客様サイドでは、"CI計画は広告会社へ"、"印刷物は制作会社や印刷会社へ"、"ホームページはWEB制作会社へ"、というように複数社へ発注する必要がなく、発注窓口を一本化でき、企業の担当者様の業者へのオリエン作業などが削減でき業務の効率化に寄与します。

企業内でも発注業務を一本化
弊社がお客様から制作をご依頼いただた際に、これまで社内で作成された広告物、制作物のデザイン性やイメージに統一感が無いことがよく見受けられます。例えば製品パンフレットのケースで、制作物ごとに全く異なるデザインや色調となっており、企業アイデンティティが全く感じられないどころか、全く異なる会社のパンフレットと思ってしまうほどの状況です。これは発注部署がそれぞれに委ねられており、部署発注者様の意向で制作業者を選定しているために起こる問題です。
残念ながらこれでは企業ブランド価値や広報戦略的効果は期待できません。意外に大手企業様や中堅規模企業様でよく目の当たりにします。これは広告会社を一本化することが最も容易な解決策ですが、それがやむを得ずできない場合でも、弊社では「社内ブランドマニュアル」や、「広告物オーダー指針」などの策定をご提案し、広告物作成の社内レギュレーションを確立することで、たとえ業者が複数になっても、それを指針として制作にあたれば企業ブランドは保全されます。
コーポレートブランド、製品ブランドを確立する意味からも、ぜひ一度見直しをされることをお勧めします。

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