01パンフレットの形状・綴じタイプとページ数|6つの判断基準で決める発注仕様

パンフレット制作のポイント

パンフレットの発注仕様は、形状・綴じタイプ・ページ数の3点固めで決まる。


パンフレットを発注する前に、決めておかなければならない仕様があります。
形状、綴じタイプ、ページ数の3点です。
形状・綴じタイプは印刷仕様の話に見えて、実際には読み手の理解順序、
営業現場での使いやすさ、保管性、ブランド印象まで左右します。
このページでは、仕様を固めるための6つの判断基準と、6タイプそれぞれの向き・不向きを、実務の視点から整理します。

▼このページの要点|パンフレットの発注仕様パンフレットの仕様は、形状・綴じタイプ・ページ数の3点で決まります。 一度入稿し印刷してしまえば、形状を修正するのは刷り直ししかありません。従って最初に仕様を固めます。

このページでわかること

  1. 形状・綴じタイプを選ぶ6つの判断基準
  2. 6タイプの向き・不向きと発注時の注意点
  3. 中綴じ冊子・ポケットフォルダー・観音開きなど、タイプ別の発注仕様
  4. 用途別に適した形状の早見表
  5. 中綴じは4の倍数でしか組めないという構造上の制約
  6. 依頼前に仕様を確定させておくべき理由

このページは、パンフレット制作の全体像を解説する特集「パンフレット制作の進め方」の一部です。
形状・綴じタイプ・ページ数の確定は、企画から印刷までの工程のうち、目的と構成が定まったあとに固める段階にあたります。
発注までの流れを最初から確認したい方は、パンフレット制作メインページからご覧ください。

発注仕様の決定|形状と綴じタイプで成果が変わる《最初に決めること》

発注前に決めるのは、デザインではなく仕様です。

パンフレットを発注するとき、最初に決めるべきことはデザインの見た目ではありません。
どのような目的で使うのか、誰に渡すのか、どの程度の情報量を掲載するのか、内容を更新する可能性があるのか。これらによって、最適な形状や綴じタイプは変わります。

企業案内やサービス案内のように情報を体系的に伝えたい場合は、中綴じ冊子タイプが適しています。営業資料や価格表、製品資料などを差し替えながら使いたい場合は、ポケットフォルダー型が有効です。
採用でも、企業説明会や合同説明会でメモや他の配布資料を収納できるフォルダー型は機能的です。
展示会や店頭配布など、短時間で関心を持ってもらう用途では、A4/4ページタイプやリーフレット型が向いています。


形状は単なる印刷仕様ではなく、読み手の理解順序、営業現場での使いやすさ、保管性、ブランド印象まで左右する設計要素です。

発注前に整理する6つの判断基準《仕様を決める観点》

パンフレットの仕様を決める際は、最初に次の観点を整理します。
この6項目が埋まっていれば、制作会社との初回打ち合わせで仕様がその場で固まります。

発注前に整理する6つの判断基準

判断項目確認すべき内容仕様への影響
使用目的 営業、採用、展示会、学校案内、商品紹介、ブランディングなど ページ数、構成、表紙設計が変わる
情報量 企業情報、製品情報、サービス内容、実績、導入事例などの掲載情報量 中綴じ、4ページ、リーフレットの選択に影響
更新頻度 価格、仕様、商品ラインナップ、実績などが変わるか ポケットフォルダーや差し替え資料が有効
配布方法 手渡し、郵送、店頭設置、展示会配布、営業訪問など サイズ、厚み、携帯性、封入性に影響
ユーザーの閲覧時間 じっくり読む資料か、短時間で見る資料か 情報密度、ページ展開、導線設計が変わる
ブランド印象 信頼感、先進性、高級感、親しみやすさ、専門性など 用紙、加工、変形サイズ、見開き表現に影響

この判断を行わずに、何となく「A4で8ページ」「とりあえず中綴じ」と決めてしまうと、情報量と形状が合わず、読みづらいパンフレットになる可能性があります。

6タイプの比較|向いている用途と発注時の注意点《一覧》

形状・綴じタイプ別|発注時の判断材料

タイプ向いている用途特 徴注意点
中綴じ冊子タイプ 会社案内、サービス案内、採用パンフレット、学校案内 情報を順序立てて伝えやすく、最も標準的 価格表や仕様変更などの差し替えには弱い
ポケットフォルダー
タイプ
営業提案、BtoB商談、資料一式の配布 会社案内、製品資料、見積書、提案書をまとめられる 初期制作費・加工費はやや高くなりやすい
観音開きタイプ 事業全体像、サービス体系、施設案内、展示会資料 大きな見開きで全体像を印象的に見せられる 情報を詰め込みすぎると見づらくなる
A4/4ページタイプ 単品サービス、製品紹介、キャンペーン案内 短時間で要点を伝えやすい 企業情報や詳細説明を多く載せるには不向き
リーフレット・
スリムタイプ
店頭設置、受付配布、施設案内、イベント配布 持ち帰りやすく、配布効率が高い 信頼形成や詳細説明には情報量が不足
規格外・変形タイプ ブランド訴求、周年、展示会、ハイエンド商材 強い印象を残しやすい 保管性、郵送性、コストを考慮する必要性

次の項目以降でこの表のタイプ順に詳細をご説明していきます。

中綴じ冊子タイプ|情報を体系的に伝える標準仕様《8〜20ページ》

パンフレット発注時に決める仕様

会社案内、サービス案内、採用案内、学校案内で最も多く選ばれる形式です。A4・8ページから20ページで、大半の用途をまかなえます。
企業概要、事業内容、強み、実績、沿革、拠点情報を順序立てて構成でき、初回商談から採用、展示会まで幅広い場面で使えます。

中綴じ冊子タイプのパンフレット構造図。二つ折りにした紙を重ね、中央を針金で綴じる製本。ページ数は原則4の倍数で、会社案内や採用案内など情報を順序立てて伝える用途に向く。
パンフレット中綴じタイプの構造図

中綴じ形状を選ぶケース

中綴じタイプは、次のような場合に適しています。

  • 会社としての信頼を、体系立てて伝えたい
  • 初回商談で一冊渡せば説明が完結する状態にしたい
  • 採用説明会で、企業理解から仕事理解まで段階的に伝えたい

発注前に確認すること

ページ数は原則として4の倍数でしか組めません。「あと2ページ足したい」は構造上できず、4ページ単位で増減します。
また価格表や製品仕様のように変わりやすい情報を本体に刷り込むと、その一箇所を直すために全ページを刷り直すことになります。
更新頻度の高い情報がある場合は、次のポケットフォルダータイプをご検討ください。

ポケットフォルダータイプ|商談ごとに中身を差し替える《BtoB提案営業》

発注時に決める仕様

本体には会社情報やサービスの基本情報を載せ、価格表・提案書・見積書・製品資料は差し込み資料として運用します。
顧客ごとに中身を組み替えて渡せる形式です。
採用の場面でも、説明会でメモや他の配布資料を収納できるため機能的に使われています。

ポケットフォルダー形状を選ぶケース

ポケットフォルダーは、次のような場合に適しています。

  • 顧客ごとに提案書や見積書を差し替えて渡したい
  • 価格や製品ラインナップの更新が頻繁にある
  • 展示会や採用説明会で、複数の資料をまとめて渡したい
ポケットフォルダータイプのパンフレット構造図。フォルダ本体のポケットに冊子やペラ資料を差し込む形式。提案書や価格表を商談ごとに差し替えられ、BtoBの営業提案に向く。
ポケットフォルダー+冊子・リーフレット タイプの構造図

発注前に確認すること

フォルダ加工(トムソン型抜きポケット加工)が入るため、初期の制作費・加工費は中綴じより高くなります。
一方で、更新のたびに全体を刷り直す必要がないため、長期運用ではコストを抑えやすい形式です。
発注時は、差し込む資料の種類と枚数を先に決めておくと、ポケットの仕様が固まります。

観音開きタイプ|見開きで全体像を一度に見せる《事業構造・サービス体系》

発注時に決める仕様

大きな見開きで、事業の全体像やサービス体系を一望させたい場合に有効です。展開したときの面の広さが、そのまま情報の俯瞰性になります。
加えて実務上の利点として、中綴じでは組めないページ数を実現できます。

観音開きタイプのパンフレット展開図。左右の面を中央へ折り込み、開くと大きな見開きになる形式。事業の全体像やサービス体系を一望させたい用途に向く。
パンフレットの観音開きタイプの展開図

観音開き形状を選ぶケース

  • 事業構造やサービス体系を、一目で理解させたい
  • 施設案内やフロアマップのように、全体と部分を同時に見せたい
  • 展示会で、開いた瞬間のインパクトを狙いたい
  • 表紙から開いたときの印象を強くしたい
  • ブランドの世界観を大きな紙面で表現したい

発注前に確認すること

見開きが大きいぶん、情報を詰め込みすぎると読みづらくなります。何を見開きで見せ、何を折り面に置くかという情報整理が成否を分けます。
なお観音折り・蛇腹折りを併用すれば、中綴じの4の倍数という制約を越えられます。ページ数が中途半端に余った、あるいは足りないという場面では有効な手段です。

A4/4ページタイプ|単品を簡潔に伝える最小構成《製品・サービス紹介》

発注時に決める仕様

単品の製品紹介、サービス紹介、キャンペーン案内、展示会配布に向く構成です。
表紙で関心を引き、中面で特徴とメリットを伝え、裏表紙で問い合わせやWebサイトへ誘導します。

A4/4ページタイプのパンフレット構成図。A3判を二つ折りしてA4・4ページにする最小構成。単品の製品紹介やキャンペーン案内、展示会配布に向く。
A4/4ページタイプパンフレットの構成図

A4/4ページ形状を選ぶケース

  • 単一の製品・サービスを短時間で説明したい
  • 展示会やキャンペーンで、数を配ることが前提
  • まず要点だけ伝え、詳細は別資料やWebに委ねたい

発注前に確認すること

4ページでは、企業情報や詳細説明を多く載せることはできません。掲載情報の絞り込みが前提になります。
公式な会社情報のパンフレットとして使うには情報量が少ないことや、手軽さ、軽薄さから企業イメージづくりには不向きです。
パンフレットとして会社案内を兼ねたい場合は中綴じ冊子タイプをご検討ください。

リーフレット・スリムタイプ|配布性と持ち帰りやすさを優先する《店頭・イベント》

発注時に決める仕様

店頭設置、受付配布、施設案内、イベント配布のように、数を配ることが目的の場面に向きます。
リーフレットは1枚もののチラシタイプのものや、三つ折りにしたスリムタイプがあり、軽量のため持ち帰りやすく、配布効率が高い仕様です。単体で使うほか、ポケットフォルダーの差し込み資料としても機能します。

リーフレット・スリムタイプのパンフレット折り図。三つ折りなどで細長く仕上げる形式。持ち帰りやすく、店頭設置やイベント配布など数を配る用途に向く。
リーフレット・スリムタイプパンフレットの折り図

リーフレット・スリムタイプ形状を選ぶケース

  • 店頭や受付に備え付け、自由に持ち帰ってもらいたい
  • イベントや街頭で、短時間に多数を配布したい
  • 製品ごとに分けて、必要なものだけ渡せるようにしたい
  • Webサイトや予約導線へ誘導したい

発注前に確認すること

情報量が限られるため、信頼形成や詳しい説明には向きません。
初期接点をつくる媒体と位置づけ、詳細は別媒体やWebへ引き継ぐ設計にしてください。
企業案内やサービス案内のように信頼感が必要な場面では、中綴じ冊子やポケットフォルダー型が適しています。

規格外・変形タイプ|手に取った瞬間の印象を変える《ブランド訴求》

発注時に決める仕様

周年記念、ブランドブック、展示会用、高級商材の案内など、記憶に残したい場面で選ばれます。
一般的な規格A4とは異なる形状や用紙、加工を用いることで、手に取った瞬間の印象が変わり、非日常感と個性を発揮します。

規格外・変形形状を選ぶケース

  • 周年記念やブランドブックとして、長く保管してもらいたい
  • 展示会で他社の配布物に埋もれたくない
  • 高額商材にふさわしい質感を持たせたい
規格外・変形タイプのパンフレット事例図。定型サイズから外した形状や型抜き加工で印象を残す形式。周年記念やブランドブックなど記憶に残したい用途に向く。
規格外・変形タイプのパンフレット事例図

発注前に確認すること

トムソン(型抜き)、マットニス、箔押しなどの加工は標準仕様に含まれず、別途費用となります。 また封筒に収まらなければ郵送費が上がります。DMとして郵送する予定がある場合は、封入する封筒のサイズと郵送料金を先にご確認ください。 保管性・郵送性・コストを含めて設計する必要があります。

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用途別に適した形状の早見表《発注前の絞り込み》

用途別|適した形状の早見表

用 途向いている形状理 由
会社案内 中綴じ冊子、ポケットフォルダー 企業情報を体系的に伝えやすい
営業・商談 ポケットフォルダー、中綴じ冊子 提案書・価格表・製品資料と組み合わせやすい
採用案内 中綴じ冊子、観音開き 企業理解・仕事理解・雰囲気を段階的に伝えやすい
製品・サービス紹介 A4/4ページ、中綴じ冊子 情報量に応じて構成を調整しやすい
展示会配布 A4/4ページ、リーフレット 短時間で概要を伝えやすい
店頭・受付設置 リーフレット、スリムタイプ 手に取りやすく、持ち帰りやすい
ブランド訴求 規格外・変形タイプ、観音開き 印象形成や世界観表現に向いている

パンフレットの形状は、見た目の好みだけで決めるものではありません。 営業で使うのか、採用で配布するのか、展示会で短時間に渡すのかによって、適した仕様は変わります。 迷った場合は、掲載する情報量と配布シーンを基準に選ぶと、使いやすいパンフレットになります。

発注前に確定させる仕様3点《印刷・郵送・運用の条件》

仕様の失敗は、刷り上がってからでは直せません。

01. 綴じの構造制約|ページ数は自由に決められない

中綴じは原則として4の倍数でしかページを組めません。無線綴じは50ページ以上ないと成立しません。
綴じ方を選んだ時点で、組めるページ数の範囲が決まります。
「10ページで作りたい」というご要望は、中綴じでは通りません。綴じ方とページ数は、切り離して考えられない関係にあります。

02. 郵送・封入の条件|変形サイズは届けるコストが変わる

展示会で手渡すのか、DMとして郵送するのか。届け方によって選べる形状は変わります。
規格外を検討される場合は、封入する封筒のサイズと郵送料金を先にご確認ください。

03. 更新の運用|変わりやすい情報をどこに置くか

価格表や製品仕様のように変わりやすい情報を本体に刷り込むと、その一箇所を直すために全ページを刷り直すことになります。
更新頻度の高い情報は差し込み資料に分け、本体には変わらない情報を置く。ポケットフォルダーが商談の現場で選ばれる理由は、この運用のしやすさにあります。

仕様は好みの問題ではなく、印刷・郵送・運用という3つの物理条件の交点で決まります。


プロお勧めのワンポイントテクニック-01

中綴じで「あと2ページだけ足したい」は、構造上できません。4の倍数が原則だからです。 ただし、これには抜け道があります。観音折り加工を併用すれば、2ページ分の追加が可能になります。蛇腹折りを使えば、中綴じでは組めないページ数の構成も成立します。ページ数が中途半端に余った、あるいは足りない。そうした場面では加工で解決できる場合がありますので、諦める前にご相談ください。


プロお勧めのワンポイントテクニック-02

相見積もりを取るなら、形状とページ数を確定させてから依頼してください。 仕様が揃っていない見積書は、金額を並べても比較になりません。A社は中綴じ12ページ、B社はポケットフォルダー、C社はA4・4ページ。 これでは安い高いを論じる意味がなくなります。先に仕様を固め、同じ条件で出してもらう。それだけで、見積書は比較できる資料に変わります。


よくある質問【FAQ】

Q1|会社案内パンフレットにはどの形状が向いていますか?

A1|会社案内では、中綴じ冊子タイプが最も使いやすい形式です。

企業概要、事業内容、強み、実績、沿革、拠点情報などを順序立てて掲載できるため、初回商談や採用、展示会など幅広い場面で使えます。 提案書や製品資料も一緒に渡したい場合は、ポケットフォルダータイプも有効です。

Q2|営業用パンフレットには中綴じとポケットフォルダーのどちらが向いていますか?

A2|サービスや会社情報を一冊で説明したい場合は中綴じタイプが向いています。

一方、顧客ごとに提案書、価格表、製品資料、見積書などを差し替えて渡したい場合は、ポケットフォルダータイプが適しています。 営業資料として長く使う場合は、更新頻度の高い情報を差し込み資料に分けると運用しやすくなります。

Q3|4ページパンフレットはどのような用途に向いていますか?

A3|4ページパンフレットは、単品の製品紹介、サービス紹介、キャンペーン案内、展示会配布などに向いています。

情報量を絞り込み、表紙で関心を引き、中面で特徴やメリットを伝え、裏表紙で問い合わせやWebサイトへ誘導する構成にすると効果的です。

Q4|リーフレットとパンフレットはどう使い分ければよいですか?

A4|リーフレットは、少ない情報を手軽に配布するための形式です。

店頭、受付、イベント会場、展示会などで持ち帰ってもらう用途に向いています。 一方、企業案内やサービス案内のように、信頼感や詳しい説明が必要な場合は、中綴じ冊子やポケットフォルダー型のパンフレットが適しています。

Q5|価格表や製品仕様が変わる場合、どの形状が向いていますか?

A5|価格表、製品仕様、導入実績、キャンペーン情報などが頻繁に変わる場合は、ポケットフォルダータイプが向いています。

本体には企業情報やサービスの基本情報を掲載し、変更されやすい情報は別紙として差し込むことで、刷り直しの負担を抑えやすくなります。

Q6|変形サイズや特殊加工はどのような場合に有効ですか?

A6|変形サイズや特殊加工は、ブランドイメージを強く印象づけたい場合に有効です。

周年記念、ブランドブック、展示会用パンフレット、高級商材の案内などでは、一般的なA4サイズとは異なる形状や用紙、加工を使うことで、記憶に残るパンフレットにしやすくなります。ただし、郵送、保管、コストの面も考慮して選ぶ必要があります。

形状もページ数も決まっていない、という段階で構いません。
渡す場面と伝えたいことをお伺いできれば、用途に見合った仕様をご提案します。
パンフレット専科《アイムアンドカンパニー株式会社》が、企画・構成から印刷まで一貫して担います。

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パンフレット作り方について形状・綴じ、作成項目、目的別作成、業種別作成、デザインなど、
総合的に全体像を見たい企業様はこちらをご覧ください。

本ページの監修
本ページの監修者 村田 明英
村田 明英(Akihide Murata)

アイムアンドカンパニー株式会社 代表取締役社長
エグゼクティブ・プロデューサー/コラム執筆エディター

1999年の創業以来、四半世紀にわたり会社案内・パンフレット・カタログの制作に従事。
「お客様の事業支援」を理念に、累計3,000件以上の制作実績で企業のビジネスを支援。
パンフレット専科には1,700点以上の制作実績を掲載しています。

第47回 日本BtoB広告賞 2部門受賞(2026年6月8日)
  • 銀賞|ウェブサイト部門〈企業・学校PR〉の部|「プロテックエンジニアリング Product Site / Corporate Site」
  • 審査委員会特別賞|映像部門〈採用系映像〉の部|「挑戦の序章」(酉島製作所)
最終更新日:2026年08月04日