トップ > パンフレット 作成-01

弊社で制作するパンフレットはコンセプトを明確にし、使用目的やターゲットに最適化することはもちろん、一般レベルのクオリティから、さらに踏み込んでその商品・サービスのブランディングを踏襲させたデザインやコンテンツ作り、またスペック<用紙・加工・印刷方法>等の要素も、差別性や特異性を訴求する重要なファクターとして積極的に提案・導入しています。

パンフレットの制作実績
  • 会社案内 作成
  • パンフレット 作成
  • カタログ 作成
  • 各種印刷物&ウェブ
  • ホームページ & ウェブ
  • SEO+SEM
  • ロゴデザイン
  • マルチメディア
  • 広告・宣伝

形状・スタイル

中綴じタイプ中綴じの制作実績

会社案内、パンフレットの王道・標準スタイル A4サイズで8ページ、12、16、20・・・と4の倍数で構成されます。最もオーソドックスな会社案内、パンフレット、カタログ作成のスタイルです。A4を横にした横長のスタイルも業種や目的によって効果的です。

パンフレット 作成 サンプル

このページのTOPへ

観音折りタイプ観音折りの制作実績

ダイナミックなビューでユーザーへ理解度アップ

仕上りはA4、片側観音折りで挟み込み、3面見開きの6ページ構成とするパンフレットです。見開きで3ページ一覧で使用できるので、全体像を一覧で理解させたい場合は大変効果的です。両方観音にする両観音折り(8ページ)も中綴じタイプよりも目的やコンテンツ構成によっては効果的な場合があります。8ページ構成の作成の場合、観音折りタイプ、中綴じタイプの双方で検討するのも一案かと思われます。 ただし製品パンフレット・サービスパンフレットにおいては効果的ですが、オフィシャルな会社案内には不向きです。

観音折り 作成 サンプル

このページのTOPへ

ポケットホルダ+ペラタイプホルダタイプの制作実績

機能的且つコストメリットの高い選択

ポケットホルダ付きの会社案内、パンフレットです。スタンダードなのは二つ折り見開きタイプ(4ページ)で、表紙を開いた右側ページにポケットを配置する形状で す。ここにペラを数枚挿入させます。ペラはA4サイズが一般的なのでホルダはA4より大き目のA4ワイドにします。前述のように中綴じにして8ページ、 12ページ・・・の最終ページにポケットを配置してそこにペラを挿入する、このスタイルも昨今では大変多くなりました。会社案内、パンフレット作成のスタイルとしては大変機能的です。

このポケットホルダ付きのメリットは、企業情報や製品等の基本情報が短期で改定される見込みが高い場合、その情報箇所をペラにしておいて、改定箇所のみ差し替えていく。このことで印刷加工費を最少に抑えることができ、初期費用が若干かかったとしても、長期的にはコストダウンのメリットがあります。

用紙はポケットを配置する表紙になる面は中面ページよりもコシのある厚手にします。

ポケット部に名刺スリットをつけることも可能。ポケットを見開き左右両面に配置することも可能。また会社ロゴマークやキービジュアルになったシンボルをポケットの形状にすることも、デザイン的なアクセントになり大変効果的です。

パンフレットホルダの作成 サンプル

このページのTOPへ

作成 中綴じ・観音開きタイプ中綴じ・観音開きタイプの制作実績

パンフレットバリエーション

オフィシャルさと機能性で高付加価値なオールキャストスタイル

前述項目1.中綴じタイプで、ページの片側を観音開きするタイプです。8ページに1ページを片観音とすると2ページ分増えるので10ページ構成が可能となります。12ページの場合+2で14ページとなります。

この効果は観音開きのページを全開すると3ページ、もしくは8ページ見開きになり、大きくインパクトあるデザインビジュアルが可能となります。
会社案内の場合、オフィシャルな企業情報と共に、例えばビジネスモデルやグループ・関連企業等の箇所を観音開きにすれば、スケール感やロジック全体を一覧でき、強いインパクトを視覚化できます。
またパンフレットでは、製品・サービスの基本情報と共に、例えば製品の開発コンセプト―展開イメージ―特徴やシステムなどの情報をサマリーで一覧させ、ユーザーに理解を促しやすくできるなどの効果が得られます。
機能と視覚要素を兼ね備え、価値感を高め、好感、信頼性などのブランドイメージ形成にもとても効果を発揮します。

さらに最終ページにポケットホルダを設置し、そこに変動情報、または関連情報などのペラパンフレットを挿入すれば、いわゆるオールキャストの高機能且つ高付加価値なパンフレット構築が実現します。

中綴じ・観音折りパンフレット 作成 サンプル

このページのTOPへ

規定外タイプ規格外パンフレット制作実績

既成にとらわれない非日常性がユーザーの心に染み入る

業種や使用目的によっては規格外サイズの会社案内やパンフレットが有効です。規格サイズが溢れているパンフレット類の中では、とても非日常的な視覚訴求ができ、ターゲットに対し印象付けとブランドイメージ形成に作用します。

サイズは例えば、
◎縦はA4と同様297mmとするが横を260mmとするサイズ
◎変形A4横サイズに角Rや型抜きの複合加工
◎縦350mm×150mmの縦長スリムタイプ=スタイリッシュなのタイプ

パンフレット 作成 バリエーション

このページのTOPへ

リーフレットタイプリーフレット制作実績

ハンディタイプでコンパクトに店頭や受付の備え付け

サイズはA4の1/3(H210mm×W99mm)が一般的です。ハンディタイプでコンパクトなリーフレットですので、病院、飲食店、宿泊施設、商業店舗など店頭や受付のトレイなどに設置し、ユーザーが手軽にピックアップできるので効果的なサイズです。
定型からサイズに工夫を加え、縦長のスリムタイプにすれば、よりスタイリッシュさを表現できます。ファッション系、ハウジング系、エンターテイメント系など、デザイン性や個性を発揮させたい場合に大変効果的です。

横タイプ 三つ折り リーフレット

このページのTOPへ

効果の出る企画をご希望なら、まずはご相談ください。パンフレット相談室では他の事例もご覧いただけます。

お問合せ
パンフレット相談室初めて発注される担当者様へ
15秒でタメになるビジネス情報!お申込はこちら
印刷する

  • 会社情報
  • 代表メッセージ
  • 取引実績
  • 採用情報

ページのTOPへ